◆ T-bird BLOG ◆

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休日早朝、アップルマラソンにむけて20キロの練習ランを終えて帰宅。
温泉にでも行ってボディーケア―でも、と思ったのですが、空を見上げるとなんと言う爽快な透明感。
穏やかな空気に真っ青な空、そしてちょうどいい気温、そうです、これはツーリングでしょ。
ということで新郷経由で十和田湖へ

迷ヶ平を抜けてそろそろ十和田湖、と言うあたり。タイムトンネル的このシチュエーションのあの小さな丸い光の出口に夢が広がります。






いやあーいい、とんでもなくいいー感じ。こりゃ来てよかった。こんなに気持ちのいい日はそうは無いね。

奥入瀬もかなりの数の観光の方々、今日はのんびりとウォーキングするのにもうってつけな日和です。


そして十和田平野。
久しぶりにこっち方面へのランだったので「イッシンでチーズハンバーグ」でもと思い田園地帯を走行。
なんと言う美しさ。
私はそのまま道端に停車し、しばしうっとりとこの景色に見入ってしまいました。
「この瞬間のこの景色、私だけのものでありました。」

もちろんこのあと、少しだけおそくなりましが温泉行ってきました。大会、近いですからね。
今月からまたまた出張が続きます。
冬物あり春物ありのミックス感覚。
そして今回はあのビックサイトで行われる「ギフトショー」があり泊まりなのです。
夜の予定を何も決めてきていなかった私は「STILL BY HAND」での展示会において、「今晩どう?」なーんてさりげなくお誘い。
なんとデザイナー柳氏、2つ返事で「行こうぜベイベー」と相成った訳であります。



近頃不調の我がデジカメ、本日もやってくれています。料理はほぼ完敗、唯一サラダを小皿に盛った奴が鮮明なのですが、それだけではかなり陳腐な存在なのでカット、この元気な3人組の笑顔でご勘弁下さい。
皆さま、突然のお誘いにも快く応じてくださいましてありがとうございます。料理は抜群なお店でしたね、八戸にもそのうち寄って下さいね。ご案内しまーす。


翌朝、ビックサイト。
本日も一点物のビンテージアイテム争奪戦に参戦、ゲートオープンと同時に猛烈ダッシュ?
これがまた、この手のダッシュ、どうしても女性バイヤー人には勝てません。
先頭の30人くらいはほぼ女性、その怒涛の渦に飲み込まれてしまっては命がいくつあっても足りません。いつも通りその弾丸のあとを早足で付いていく、といった具合、まあ命あっての物ですからね。
それでもまあ、それなりにいいところをゲット、先になりますがティービータイムスへ到着するのが楽しみです。

今回はTシャツの着替え3枚、全部使いました。
三社大祭に始まりお盆、そして花火大会と楽しみが凝縮した暑い夏が過ぎようとしていますね。
ちょっと気の抜けた、ひと息ついたような8月の末、休暇をもらった私は墓参りに行ってきました。
昼下がりバイクでふらり、習慣的な行動であります。



セミ時雨もまるで静寂の一端でもあるかのような落ち着いた世界。
精神的な安定感をもたらすこの雰囲気はいったいなんなのでしょう。ここにいるだけでなんだかしっかりと地に足がついたひとりの人間に戻れたような安らぎ。
やはり、この墓参り、時には大事な行事なのですね。

空もやや高いが、いい蒼だ。


夕暮れ空も心地よい、あの光る雲丘の突端に立ってみたい・・・な。
休日も終わる。
今年もこじんまりといつものメンバーで、遠ーくから密やかに花火を見学させて頂きました。
そして今年、撮る写真撮る写真ことごとくピンボケ。
大事なところがほとんどボケボケでありました。

タオとばあちゃん。これなんかはいい写真なのですがやはりピンボケ、それでもまだまだよい方なので登載。
はるか向こうにぼんやりと幽かにひかる花火が唯一でありました。


いつも頼んでいる「カジュアルレストラン・たまねぎ畑」のオードブルはピントズバリ、もう一皿はもう見るに堪えない程のピンボケで登載不能。
それにしてもいつもおいしいオードブルをありがとうございます。花火大会のもうひとつの楽しみであります。
残念ながら写真はこれだけでありましたが、楽しく午前まで飲ませて頂きました。


翌日は休みを頂きましたので中華の名店「揚子江」で夕食をとることに。
ピータン、餃子、唐揚げそしてマーボ豆腐といい味満載。
そして今回は写真の撮り忘れ、唯一その姿をとらえることに成功したのは〆のラーメン。

シンプルでスルリ喉越しのうまいラーメンでありました。
昨日の酒が残っていて朝昼抜きでのノンアルコールビール付き夕食でありました。岩SOUR夫妻と一緒だったのですがやはりピンボケ、まあその写真は無くてもなんてことはありません。
今度おこずかいが貯まったら家族でここで食事しましょうね。
お盆休み、アツシ一家、アサヒにアラタが店に寄ってくれましたよ。



大きい、正月に会った時よりもひと回り大きくなっている様子。ポーズも決まっているね。日々研究しているらしいカッコイイポーズをありがとう。
ママさんがお盆プレゼントを買ってあるよ。今回はシャボン玉製造機。ガンガンシャボンを飛ばして遊ぼうね。

そして

今朝ほど、エゾゼミが庭にやってきた、かっこいい。
今年はなんだかセミの鳴き声がいつもよりずいぶんと多いような気がします。朝のジョギング、セミの鳴き声の渦のなトコトコ走るのは夏の生命を感じて、とても気分のよいものです。



アキラくんショーコちゃん、結婚おめでとうございます。
久々の結婚披露宴参加で、私自身テンション上がりっぱなし、普段着なれないスーツもたまにはいいものです。



親しい人たちがいっぱいでとても和やかに過ごすことができました。
結婚披露宴て、やっぱりいいですね。
この後3次会まで突入し解散、すでに午前の3時を回っておりました。
さぁ、二日酔いにも夏の暑さにも負けずに、仕事がんばりましょう!
岩SOUR、ちゃんと開けてる?

移転して3回目のお祭りが、なんとなく過ぎていきました。
さりげなく郊外なこの場所ではまったく熱気が伝わってくることも無く、山車を見ながらの、あの熱狂の渦の中でのほろ酔いがまるで幻影のようにあたりは静かであります。
ときおり各町内会の方々がお祭りの寄付を集めるのに訪れるのみでさみしい限り、しかしガマンガマン。時折かすかに聞こえる太鼓の音で充分ではありませんか・・・・いや、でも、ちょっと観たい。

そうそう、TAOの写真がありました。

昨年のお祭りの時のワンショット。

そして今年のワンショット。

1才を超えて物心が芽生え始めたあたり、目の前の「虎舞」のひょうきんなトラにオオ泣き、よっぽど怖かったのでしょうね。こんなオオ泣きの図は初めて見ました。想い出して夜泣きしそうな予感であります。
さて来年はますます成長して、TAOはこのトラにどう対峙していくのか、なんか楽しみであります。
私達はやっぱり、観れませんけどね。
ついに転勤が、いや、帰国が決まってしまったと言った方がいいかな。

シンちゃん、ルイス、そしてマッスル。
旦那は軍の歯科医師として現在香港勤務なのでこの日はこられなかったが、わざわざ別れを告げに来てくれたのです。
かつてはアラスカだなんだと転勤転勤の環境だったのが、今回は20年間の勤務を終えて円満除隊、アリゾナに居を移すこととなったようです。
歯科医院を開業して暮らすそう。
シンちゃん、ルイスがまだまだ幼いころに一緒に行った岩手のけんじワールドが懐かしく思い出されます。あの頃はちっちゃかったなーーーって、だけどふたりとも大盛りのロコモコ丼をぺろり、そりゃあ大きくなるよね。





この写真、いやはや成長は早いものです。
今では高校生と中学生、しかも身長も190センチをこえていますからデカイ、まだまだ伸びるでしょうね。フットボールにバスケ、向こうでもがんばってほしいものですね。
もし、もしも、アメリカ出張があれば、ぜひあそびに行きますよー!
心地よい日差しが天高くより降り注ぐこの日、私はラウラさんの展示会に伺ってきました。



軒先に新たな空間が出来上がっておりました。相変わらず素敵なものを作りますね。










今回も前作同様、力作が並びます。忙しくあちらこちらで制作作業にあたっているはずなのにこの作品量、いつ作っているのか不思議なくらいですね。
寝る間も惜しんで、な感じかもしれませんね。しかし、いたって本人は元気であります。




今回も落ち着いた雰囲気の裏庭で奥様手作りの昼食を頂きました。昼食付き、これが目当てで足を運ぶお客様も多いのではないでしょうか。
ラムネで喉をうるおし、デザートはやはり手作りのロールケーキ、すばらしいのひと言であります。
「う・ま・い」
いつもありがとうございます。
今回はティーバードのショーウインドウに関して私の描いた構想を形にしてほしいと考えております。よろしくお願いします!
「B/G」山田さん、カッコイイのがたくさんありましたよ!!
私はすっかりと自身の目を疑った。

ここまでかぶるか!のツーショット。
パンツが一緒とか、柄シャツが一緒とかはままあるが、ミッチとジン、足元からベレーまでみごとなものであります。
やや、気持ち悪い、な午後のひととき、でありました。




TAOとTAKERU、これは素直にかわいいね!
行動があからさまになっているかのような偶然。
その日は早朝から検診が入っていて10時くらいまでかけて胃からなにから診てもらい、弁当をもらって帰宅。
朝から何も口にしていない私は早速その弁当を頂き、そのあと日用雑貨を買いにホームセンターへ。あれこれ物色し2店舗まわって買い物完了。
いつもなら早朝にランニングしているのですが、そんな用事があっての本日ですから、ちょうど昼時にかけて少し走ってみようかと、ジョギングウエアーに着替えて種差海岸天然芝地へと向かい、さぁ行くぞーっと走りだすと、その大勢の観光客の隙間にどこかで見たことのあるタンクトップのカップル、まさか?近づくと、なんと、よく登場する岩SOUR夫妻ではありませんか。
びっくり。
聞くと先日テレビに出ていた店に食事に行くとの事、実は私も本日そこに行こうと思っていたのでまたまた偶然の一致、一緒に向かう事となったのでありました。
ジョギングを済ませたその足で待ち合わせの地点へ。




私の走っている間待ってもらっていたので彼らはおなかぺこぺこであります。



みごとな食いっぷりであります。
私もさらりと頂きごちそうさま、であります。
それにしてもこんなところでばったりとは、なかなかおもしろいものですね。


この日も海は穏やかにきらめき潮騒は心の襞に沁み込んでは消えていきます。
夕暮れにはうっとりですね。
毎週楽しみに観ている番組「県民ショー」、今回はなんと八戸のウニ丼が登場したではありませんか。
蒸しウニを玉子でとじた逸品。
駅弁ではなんかあったような無かったような、そんなあやふやな記憶のなか、これはぜひ一度味わってみなくては、と湊地区にある「食のデパート喜代志」さんへと出かけてみました。



質素な出入り口ではありますが、実はここ、このほかに裏口もあり計3ケ所から入店することが出来るのです。そして店内は「食のデパート」だけあってラーメンコーナーから寿司コーナー、その他各種料理のコーナーと多種多様な作りになっていて、いつも若干迷います。


お目当てのウニ丼であります。
ホットコーヒーがついてこれで「¥850」、刺身をはじめ、生がそこまで大好物と言うわけでもない私にとってこれくらいの感じがグッドであります。
ウニとふわふわの玉子は相性抜群、軽い昼食や飲んだ後にはもってこいですね。
次回はあの「県民ショー」に登場した種差海岸にある店に行ってみるつもりです。そちらは値段がやや上がりますが蒸しウニの量がかなり多かったので楽しみです。

やって来た。









いやぁーじつにうれしそうですねー、私も泣けるぐらいうれしいですよ。
もう離さない離さない、乗りっぱなしであります。
よかったよかった。
ただこの日、あまりに車から離れず、しかも昼寝も忘れて遊んでいるのでとうちゃんがひと言。
「これ家には持っていかない、ここだけで遊ぶようにするよ・・・」
てな展開に、仕方ないよね、外で走りまわったり疲れたら寝たり腹減ったら食事をとったりと自然な行動がやはりメインだもんね。
それはここに来た時に遊びましょうね!
それにしてもあの目の輝き、本物でありました、そして最近のオモチャはまったく良くできております。
TAOは男の子。
やはり車好きなことは間違いないようす。

Tb-timesに置いてあるこのビンテージのペダルカ―が大好きなのです。
時々この年代物に乗せたりなんかしていたのですが、なんてったってビンテージ、分厚い鉄板で作られていてあちらこちらに鋭利な刃物を連想させる個所があり、そのあたりで肌を擦る度に冷やりとしてなりません。
これってキッズが乗るというよりは、大人のコレクションといったところ、どうしましょ!っと言う事でついにこいつを買ったのであります。

ラジオフラーヤ―のキッズカ―であります。
先日とうとう店に到着したのであります。まだTAOには内緒であります。あのビンテージペダルカ―を目にした時はその両手を広げて差し出す仕草をして「それがほしいいいいいい」とアピールしてきますので、この真っ赤なキッズカ―を目にしたらいったいどんなアクションを起こすのでしょう、と・・・・・楽しみでなりません・・・・・もうすぐです。
やっぱり温泉ですかね。
10月のアップルマラソンに参加してみようと決めてから早数週間、早朝のジョギングにも熱が入るのですが、やはりあちらこちらに軽い痛みが残ります。考えてみればそれなりのもんですから仕方ないかな?
そこでここのところ休日午後あたりには温泉にて保養、なんて生活が続いております。
今回は洋野町にあるとある温泉に向かったのですが、その途中につながる海岸沿いの美しい事、あの惨事から2年余りが経過したこの頃、やっと美しさを取り戻しつつある、と言ったところでしょうか。



初挑戦予定の津軽「アップルマラソン」はフルになります。全くの未経験でありますが調整に調整を重ね、またまたメンテしながら徐々に体力アップを図っていきたいと思っています。なんとか完走したいですね・・・無事生還を第一目標に。



そして昨年5月に移植してもらった「ヤマボウシ」。
昨年植えてもらう時点ですでに葉っぱが枯れてしまっていて、どうしたのか?と尋ねると、「準備のために昨日根を切ってあったからなー」とのこと。まさか、あり得ませんね。植え替える直前に掘り返すのが前提のはず。
委託業者だったのでそのまま植えてもらったのですが、後日やはりすべての葉が散り落ち無残な姿に。
この状況をその庭木屋に電話すると「なんなら違う奴と変えますよ」とのそっけない返答。
もし変えてもらえばこいつは間違いなく廃棄処分だろう、それはやるせない、選んだ私の罪であります。そこで一念発起、丹念に水をやり下草を刈り全くだめになったろう枝を落とし、そして励まし続けたのであります。
それが今年、なんと花を咲かせてくれたではありませんか、感激であります。
こうして奴は無事生還したのでありました・・・その根性を見習い私もアップルへとつなげたいものですね。
マラソン大会も終わり、ホッとひといき。
老体に鞭打ちランを頑張ったせいか、腰に違和感を覚えて数日、整体にてバキバキッと矯正して頂き無事に完治。
久々にバイクにまたがりレッツゴー、久慈に行って以来のランであります。


うーん、波も無く陸奥湾は穏やかであります。天気が良いからすべてがキラキラと輝いておりますね。
しかしそれほど気温は高くなくエンジンにとっては最適、心地よい三拍子を刻んでおります。

長い松林を抜けたあたり、山側の景色も素晴らしい。

ウイークデイにも関わらず本日は観光客が多い、手こぎボートがあちらこちらにたくさん浮かんでおります。うん、こう言うのもありですね。
太平洋側と違ってこの辺りは波が無いから気持ちよくボート遊びが出来そう。次回はボートにごろり空でも見上げるか、なーんて心に刻んだ青天に恵まれた大島でありました。
帰りは馬肉ラーメンでも食おうかな・・・そろそろ太陽が真上にサンサンの午後ですもんね。
先日のウミネコマラソン大会からはや2週間、早いものですね。
未だあの熱い快走が忘れられない私でありますが、すでにすっかりと忘れ去っている岩SOUR夫妻と本日は反省会であります。

前回のタイムからさらに10分も引き延ばし、タイムカット寸前、ケツには数人といった不甲斐なさの岩SOURでありましたがなんのその、爽快に焼き鳥にかじりついております。
そうそう、無事に完走できたんだし、まぁいっか。

と、そんなのんきな数日を送っている時、
6年ぶり、なんと6年ぶり、と言うか、6年かかった、と言った方が妥当であります。
私の知る限り、2KASAがそのお宝の注文を出したのが確か2007年あたりで、そこからエンジニア的アーティストによる創作活動が始まり、また2KASAの長い長いローンも始まったのであります。
今年の夏は乗れるのか?はたまた今年の夏は乗れるのか?指折り数えるも一向に上がってくる気配なし。
あきらめたり希望をもったり、心理的葛藤の日々を送っていたのであります。それがなんと・・・出来上がったのであります。それと同時に奴のローンも終了、セーフであります。



カッコイイーーーーーー!
’48年パンヘッド、ついに完成であります。おめでとう!2KASA、やったなー待った甲斐があったなーもう、ガンガンのれるぞーーーーー!
さぁ、そのパンチョッパーにまたがり、スロットル全開未来へとぶっとばせーーー!
えっ、なに、今日は帰るって、いったいどうしたエンジンもかけないで、えっ、まだ乗れない、練習が・・・必要・・・まじで!せっかく上がってきたのに・・・。
と言う事で、奴はこれから練習に入ります、7月くらいにはなんとか乗りこなせるようになるかな?期待していますよ!
とうとう、またまたこの日がやってまいりました。


今回は「STUDIO ORIBE」田村氏が参戦。
小雨降りしきる曇天なんかなんのそのと言ったやる気溢れるわんぱくポーズであります。
がしかし、なんとこのあと田村さんの日頃の行いの良さが出たのか、奇跡的に太陽が顔を出してくれたのであります。
雨では厳しいですからね、良かった良かった。


岩SOUR、着替えの図。おいおいその波打つ太鼓腹はいったいどうしたと言うんだ。
暴飲暴食のなせる業であります。しかしそれでもこうして走る、と言う意志は素晴らしいのひと言であります。
そして今年もまたカメラを背負ってのラン、懲りない男であります、が、スニーカーはさすがに五本指ではなようですね。

さぁ、いよいよ出発であります。みんなの横顔いいね!


ブン太君、腹ぼての岩SOURの事よろしくです。君が付いていればなんとか大丈夫でしょう。
そして、号砲、ドーン!
私も力の限り走りました。走って走って走りまくりました。
ラスト5キロのあたりで田村さんにスル―されましたが、やはり彼はなかなか強い、力及ばず追い抜くことはできませんでしたが、前年のタイムを約10分近く短縮することが出来ました。感激であります。

そしてそのゴールあたり、なんとタオが応援に来てくれていました。すぐにわかりました。
うれしかったねー。
その右側にはソウルブランチカフェの拓ちゃんたちの姿も、またまたその左側には岩SOUR一家の姿も、みなさんありがとうございました。おかげさまで無事にゴール出来ました。

そして岩SOURとブン太君も無事にゴール、レース前腰を痛めていたところの岩SOURもなんとか棄権せずに帰ってきてくれました。
いや―疲れたけどやっぱりナイスな爽快感であります。
また来年、皆さんお会いしましょう、それではごきげんよう、さようなら!
ハナミズキ、苦節3年、初年度 は花芽もつかずに葉っぱだけ。
翌年はなんと一輪だけが花をつけ、環境的には不向きな場所とややあきらめかけた今年やっとのことで多数咲いてくれました。
いくつものつぼみが膨らみ始めた時にはその生命の底力に感服、すばらしい!

これから新緑がぐんぐんと芽生え始めます、楽しみです。


そして今年も奴らは健在。
楓は伸びすぎていたので昨年中に丈を半分にカット、その他もそれなりに美しくなるようにカットしたので皆いい具合な形になっています。
そしてまた、伸びてきた私の髪もそろそろカットしたいところですが、12日にせまったマラソン大会、それが無事済んだら「私をスキーに連れてって・タクヤ」を返上した吉本氏のところでカットしたいと考えております。